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※掲載情報はインタビュー当時の内容です。

パラレルインカム実現スクール2021年

アーリーリタイアではなく、生涯現役で「生きがい」を楽しむ。学ぶことで具体的な目標がはっきりしました。

N・Iさん アントレプレナー

interview

01.

単なる自己啓発でない自由な人生をデザインするメソッドに共感

すでに株式・不動産投資を実践し、経済的自由の実現に向けて行動を始めていましたが、妊娠・出産というライフステージの変化をきっかけに、社会とのつながりを持ちつつ自分らしく豊かに生きていけるだろうか、という危機感を持ちました。パラレルインカム実現スクールの概要を知り、単なる自己啓発でなくお金の教養を基に自由な人生をデザインするメソッドに興味を持ち受講しました。

02.

焦らず、向き合う。そのために日々のアクションを明確にしていく

Vol.4の資産構築期の具体的なステップの可視化が印象に残りました。集中投資とポートフォリオの分散が大切だということはぼんやりと頭にありましたが、P(計画)E(経験)C(集中)D(分散)のそれぞれのステップで考慮すべきことやアクションリストがあり、自分の投資スタイルを見直すのにとても有益な時間でした。
Vol.2労働所得の増やし方では、生きがいを探すこと自体に焦る必要はなく、自身の労働所得や価値を高める「修練の期間」こそ自己発見のステップとして利用すべきという発見がありました。これまで、アンパンマンマーチの歌詞をふと考えてしまうような時も合ったのですが(笑)、社会のニーズ・市場のトレンドを見ながら自分の価値(スキルxコンピテンシー)と着実に向き合っていく大切さを感じました。

これまで「お金が無いことで人生の選択を狭めたくない」と感じていましたが、受講後は「どんなにお金があっても、生きがいや意志を持てず、社会とのつながり・人生の可能性へのチャレンジを放棄する人生ほどつまらないものは無い」と再認識しました。私は生涯現役で生きていきたいので、アーリーリタイアという言葉がしっくりこなかった理由がよくわかりました。

ワークを通して「生きがい」にたどり着くための時間軸や、資産形成の具体的な目標と年数が出せたので、日々のアクションがより明確になりました。パラレルインカム実現後のライフスタイル(資産所得・労働所得・毎月の支出など)も詳細にシミュレーションできました。

03.

今後目指していく未来

9年後にはパラレルインカムを実現し、家族や仲間を巻き込みながら複数拠点でバリバリ活動します。

そのためにも今年立ち上げたばかりのソフトウェア会社で実績をつくり労働所得を高めつつ、専門家とネットワーキングしたり大学院のクラスで専門領域を学び直します。何に自分の時間を使うかで人生の質が変わるということを常に意識して、1日に5分でも10分でも趣味に取り組みたいと思います。

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